どうぶつとご家族の一生に寄り添う
プロフェッショナルを目指して

MESSAGE
学び続ける先に、
救える命が増えていく
新しい知識を学ぶこと。
柔軟にチャレンジすること。
仲間と議論し、経験を積み重ねること。
私達の日々の努力がどうぶつと人の幸せを支えると信じて。


総院長紹介
GREETINGS

岩手大学大学院卒
NOSAI 埼玉で産業動物臨床に従事
深谷市の小動物病院勤務
1990年森の樹どうぶつ病院開業
2006年江南森の樹どうぶつ病院開院
2026年ケア施設LAPISオープン
当院は地域密着型の高度医療施設を目指して、日常の診療から専門的な治療まで、一貫して提供できる体制づくりを目指してきました。
その中で私が大切にしているのは、“スタッフ一人ひとりが成長し続けられる環境”をつくることです。
私自身、次男を妊娠中にこの森の樹どうぶつ病院を開業し3人の子どもを育てながら仕事とプライベートを両立させてきました。
臨床現場では、多くの症例に触れながら基礎を身につけ、さらに専門医との連携や新しい医療にも触れることで、着実にステップアップできる環境を整えています。そして休日を必ずとりプライベートを充実させることも人の成長には不可欠だと考えます。
どうぶつ病院スタッフのキャリアは、どの環境で経験を積むかによって大きく変わります。
だからこそ当院では、一人ひとりの成長に真摯に向き合い、挑戦できる機会と支援を惜しみません。
ともに学び成長し、地域に必要とされるどうぶつ病院をつくっていきましょう。
当院で働く魅力
FEATURES
01
豊富な診療経験で
臨床力を高める
当院では、1日平均100件以上・年間6000件以上の外来診療を行っており、幅広い症例を経験することができます。日常診療を通じて基礎力を磨きながら、予防医療から内科・外科まで一貫して関わることで臨床獣医師としての総合力を高めていきます。
“診れる獣医師”として確かな土台を築ける環境です。
02
専門機関との連携で
わからないをそのままにしない
アジア皮膚科専門医の指導のもと皮膚科専門外来や、月に一度の眼科専門外来。画像診断・循環器科のアドバイザーと契約をし「わからないをそのままにしない」を目標に医療体制を整えています。症例に応じて腹腔鏡外科認定医を招き実際に当院で執刀してもらうことも。希望者には熊谷夜間救急での勤務体制もあり救急医学についても学ぶ機会も用意してあります。学びたい分野があれば学会費等の補助もあり大歓迎です!
03
幅広い治療アプローチで
最適な治療方針を決める
当院では、基礎診療に加え、再生医療や東洋医学、腹腔鏡手術など多角的な治療アプローチを取り入れています。一つの治療に偏らず、どうぶつの体調とご家族と相談しながら最適な選択肢を提案する力を養います。治療の選択肢を増やし治すだけでなく、インフォームドコンセントを大切にしいかにどうぶつとご家族のQOLを保つかが大切だと考えます。
04
プライベートの時間を確保する
充実した福利厚生
完全週休2日、時短正社員制度や有給休暇制度や産休育休制度、年末年始の6日休暇などプライベートを大切にするための福利厚生を完備。たくさんの子育て世代が自身にあった働き方で活躍してくれていいます!

働き方を知る
HOW TO WORK
